記念日やお祝い・プロポーズに最適なお花を紹介しています。素敵な花言葉も紹介しているので、花言葉に想いをのせてプレゼントしてみてはいかがでしょうか?

1月生まれの人に贈りたい花は?誕生日にピッタリな花言葉もご紹介

あなたは、大切な人の誕生日に贈りたい、と思えるものと言えば
どのようなものを思い浮かべるでしょうか?

大切な人の大切な日でもある、誕生日という特別な記念日だからこそ
お花のプレゼントは、ピッタリな贈り物であると言えますよね!

色鮮やかな美しいお花を、花束やアレンジメントにしてプレゼントできたら―
きっとあなたの大切な人も喜んでくれることでしょう。

 

 

こちらの記事では、1月生まれの人に、ぜひ贈ってみたいお花を
いくつかに分けながら、ご紹介していきます。

1月生まれの人にピッタリなお花を紹介しつつ、その上でさらに
大切な人の誕生日に相応しい花言葉を持つ花々にフォーカスしているので
ぜひあなたも、最後までチェックしてみましょう!

 

 

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見た目の可愛らしさで選ぶ「スイセン」

1月生まれの人に贈りたい花は?誕生日にピッタリな花言葉もご紹介

 

 

初めにご紹介するのは、可愛らしい見た目が特に印象的である
と言える、「スイセン」です。

スイセンは、1月を代表する誕生月の花であり、黄色は1月2日
白色は1月3日、ラッパスイセンは1月16日の誕生花とされています。

 

 

上記の他に、1月4日は白色と黄色のスイセン
1月13日は白色のスイセンとラッパスイセンが誕生花になっているのも
1月ならではのスイセンの魅力的なポイント。

まさに、1月を代表する誕生花であるスイセンだからこそ
誕生日の贈り物にもピッタリの存在であると言えますよね!

さらに、見た目も可愛らしく、他のお花にも合わせやすいスイセンは
ずばり、花束にしやすいのも、嬉しい特徴の1つ。

 

 

そんなプレゼントに万能なスイセンにおいて
少々気を付けるべきは、贈る際の花言葉です!

スイセンの花言葉は、「自己愛」「うぬぼれ」など、一般的に
良い意味の花言葉が少ない花の1つであるとされています。

だからこそ、花の色によって、その意味合いが大きく異なるのも
スイセンの魅力になっているということ!

 

 

白色は「尊重」、黄色は「私の元へ帰って」、ラッパスイセンは「尊敬」
などの意味を持つので、スイセンをプレゼントする際は
シチュエーションに合わせて、後者の言葉を贈るのがベターです。

花言葉は少々気になるものの、やはりスイセンの可愛らしさは
贈り物向きのクオリティであると言えるので、色に気を遣いながら
アレンジメントや花束にして、大切な人へプレゼントしてみましょう!

 

 

花色が豊富で華やかさもピカイチの「シンビジウム」

1月生まれの人に贈りたい花は?誕生日にピッタリな花言葉もご紹介

 

 

次にご紹介するお花は、洋ランの一種としても広く知られており
美しい見た目が特徴的である、「シンビジウム」です。

シンビジウムは、1月を代表する誕生月の花であり
1月14日・1月17日の誕生花にもなっています。

 

 

シンビジウムがプレゼント向きである理由としては
何と言っても、その花色のバリエーション

贈る相手の好みに合わせやすく、さらに美しい見た目を兼ね揃えた
プレゼントに打って付けの存在であると言えます。

シンビジウムの花言葉については、その多くが、「素朴」「飾らない心」
あるいは「高貴な美人」という意味を持っています。

 

 

恋人はもちろん、女性同士の友人や先輩・後輩などにも贈りやすい
有意義な花言葉であると言えますよね!

贈る相手の好きな色を把握している場合は
特にプレゼントの候補にしやすいシンビジウム―

ぜひあなたも、大切な人の喜ぶ顔を思い浮かべながら
実際にシンビジウムを手に取ってみてはいかがでしょうか?

 

 

おしゃれでインテリアにもピッタリな「ヒヤシンス」

続いてご紹介する1月の花は、見た目の雰囲気がおしゃれで
空間全体を華やかに演出してくれる、「ヒヤシンス」です。

1月という冬の季節を連想させるヒヤシンスもまた
色によって、誕生花が設定されている、有名な花の一種!

白色のヒヤシンスは1月2日と1月4日と1月26日
赤色のヒヤシンスは1月7日、黄色のヒヤシンスは1月16日が
それぞれの誕生花になっています。

 

 

ヒヤシンスは、球根から水栽培で育てられる一方
日頃からお花を育てるのが好きな人への贈り物であれば
球根からでも贈れる花の種類であると言えます。

もちろん、定番の花束やアレンジメントも人気のスタイルなので
ヒヤシンスはまさに、プレゼント向きのお花の1つです。

ヒヤシンスの花言葉は、比較的多く存在するので、今回は良い意味を持つ
花言葉をご紹介してみましょう!

 

 

白色のヒヤシンスは「控えめな愛」、青色のヒヤシンスは「不変の愛」
ピンク色のヒヤシンスは「しとやかな可愛らしさ」といった意味があるので
贈り物向きの花言葉として、重宝されています。

また、そんなヒヤシンスは、見た目の華やかさに加えて
香りまでも楽しめるところが、さらなる人気のポイント!

ぜひあなたも、1月生まれの人への誕生日プレゼント
ヒヤシンスを選んでみてはいかがでしょうか?

 

 

可憐な見た目が印象的な「スミレ」

続いてご紹介していくのは、可憐な見た目が特に印象的な
特徴の1つである、「スミレ」です。

ピンク色は1月6日、紫色は1月8日と1月9日、白色は1月15日が
それぞれの誕生花でもあるスミレは、香りと見た目の両方を楽しめる
魅力満点の花としても、人気の高い品種ですよね!

 

 

そんなスミレは、一般的にサイズが小さいこともあり
通常の花束では使用されないことが多く、スミレをプレゼントしたい場合は
事前にお花屋さんに確認しておきたいところ。

スミレに込められた花言葉は、その多くが花の姿に似ており
「小さな幸せ」、「誠実」、「謙虚」などの意味を持っています。

また、花色によって、花言葉がそれぞれ異なるのも
ぜひ押さえておきたいポイントの1つであると言えます。

 

 

白色は「無邪気な恋」、紫色は「貞節」、黄色は「慎ましい喜び」
青色は「愛情」、ピンク色は「希望」―
比較的プレゼントにピッタリな花言葉も多く見受けられますよね!

どの色のスミレも、ポジティブな意味の花言葉を持っているので
スミレを調達できるあてに出会えたら、ぜひプレゼントにしてみましょう。

 

 

白くて美しい姿が目を惹く「スノーフレーク」

最後にご紹介するお花は、別名「鈴蘭水仙」とも呼ばれる
スノーフレーク」です。

スノーフレークは、1月23日と1月28日が、ピンポイントの誕生花であり
第一印象としては、スズランに似た白色が美しい花になっています

 

 

プレゼントする際は、鉢植えにして贈られることが多い
存在感溢れる花でもあるスノーフレーク。

そんなスノーフレークの花言葉も、「純粋」「純潔」「汚れなき心」
「清潔」など、名前のイメージにピッタリな意味が多く、恋人から友人
家族など、相手を選ばずに贈りやすいのも嬉しい特徴ですよね!

 

 

白く美しい雪を連想させるスノーフレークは
まさに冬の1月生まれにピッタリのお花であると言えます。

ぜひあなたも、風情ある穏やかなスノーフレークを
大切な人の誕生日に、贈ってみてはいかがでしょうか?

 

 

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印象的な花々を1月生まれの人へ贈ろう!

ここまで、1月生まれの人に贈りたいお花をいくつかご紹介してきましたが
あなたの大切な人にピッタリなお花は見つけられましたでしょうか?

シンプルな花色で選ぶ、スイレンやスノーフレークをはじめ
豊富な花色から選べる、シンビジウムやヒヤシンス、スミレに至るまで
実に多様な1月の花を知ることができましたよね。

 

 

もちろん、花の種類のみならず、伝えたい気持ちや言葉に意識を向けて
贈りたい花言葉から選んでみるのも、1つの方法です。

素敵なお花のプレゼントを贈って、ぜひあなたも、大切な人の誕生日を
今まで以上に、最高の記念日として演出してみましょう!

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